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2026年卒内定者座談会

私たちが遠州鉄道に決めた理由

総合職

PART 01

総合職

PART 02

総合職

運輸総合職

総合職

不動産総合職

総合職

保険総合職

ICT職

建設技術職

内定者紹介
[総合職系 総合職]
M.Sさん

教育学部

高校では陸上部のマネージャーを務め、ダンススクールにも通っていました。好奇心旺盛で、やりたいと思ったことには積極的にチャレンジできるところが強みです。趣味は読書とゲーム、編み物です。仕事を通して、浜松や遠州鉄道の良さを知り、どんどん発信していきたいです。

K.Hさん

スポーツ健康科学部

小学生から野球を続け、大学ではソフトボール部に所属しておりました。部活動を通して、自発性が身につきました。趣味はスポーツ観戦と古着屋巡りです。浜松をより住みやすい街にするため頑張っていきたいと考えております。

H.Kさん

スポーツ科学部

小学生のころにソフトボールを始め、中高大と野球を続けてきました。趣味はピアノと麻雀です。生まれ育った浜松のために働けることに喜びを感じています。浜松の発展に少しでも貢献したいです。

A.Hさん

経営情報学部

小学校から高校まで吹奏楽部に所属し、仲間と一つの音楽を作り上げる経験を通じて協調性と粘り強さを培いました。趣味は地元浜松の散策と音楽鑑賞で、リフレッシュの時間を大切にしています。生まれ育った浜松の魅力を多くの方に伝えていきたいです。

K.Mさん

文学部

小学生から高校生まで陸上競技に取り組み、大学ではダンスサークルのサークル長を務めました。体を動かすことが得意です。人と話すことが好きで、持ち前の明るさを活かして接客業のアルバイトをしています。地元浜松の魅力を多くの人に伝えていきたいと考えています。

E.Sさん

教育学部

3歳から18歳までサッカーをしていた経験を活かし、現在はサッカーコーチのアルバイトをしています。タフさには自信があります。趣味はサウナとショッピングです。地元浜松に貢献したいです。

TALK TOPICS
Q1

就活中の悩みは?どうやって乗り越えましたか?

M.Sさん

面接で、簡潔かつ論理的に話すことに苦戦しました。就活を始めたばかりの頃は、伝えたいことがうまくまとまらなかったり、予想していない質問にうまく対応できなかったりしていましたが、大学の先生に面接の練習をしてもらったり、自己分析を通して伝えたいことを整理したりすることで改善していきました。

K.Hさん

面接やエントリーシートなどで、自分自身のことを簡潔に伝えるのが難しかったです。部活の同期と面接の練習やエントリーシートの添削をし合いながら、お互いの内容を詰めていきました。

K.Mさん

最初は何から取り組めばよいか分からなかったため、学校のキャリア支援課に相談しました。その後は合同説明会に参加し、多くの企業の話を聞くことで視野を広げました。悩んだときはとにかく積極的にインターンに参加し、実際に企業の雰囲気や仕事を体験することで、自分に合った道を考えることができました。

E.Sさん

どのように就活を進めればいいのか分かりませんでした。学部の友達はほとんどが教員志望で、協力し合える場面が少なかったため、積極的に行動し、できる限り多くの人に就活の進め方を聞くよう意識しました。自己分析の大切さに気付き、自分がやりたいことをより深く分析することで、徐々に乗り越えることができました。

Q2

遠鉄の選考で印象に残ったエピソードは?

M.Sさん

面接官の方が、私の話に真剣に耳を傾けてくれていた姿が印象に残っています。最初は緊張していましたが、おかげで面接後には「楽しかった」という気持ちで帰宅できました。最終面接の時に、人事の方や社員の方が応援に来てくれたことも嬉しかったです。

A.Hさん

先輩社員の方と直接お話する時間がたくさんあったことです。働く姿や雰囲気を具体的に知ることができ、気になっていたことをその場で質問できました。他社に比べて疑問や不安を解消できる場が多く、安心して自分らしく臨むことができました。

H.Kさん

面接で、ESに書いた「自分らしさを表す写真」の話をしたことです。おかしなエピソードを話しましたが、笑って聞いてくださったので良かったです。温かな雰囲気で、硬くなりすぎずに臨めました。

E.Sさん

最終面接以外は一度話したことのある社員さんとの面接だったため、非常に話しやすかったことを覚えています。事前にどのような人か知ることができたのは本当に大きかったです。緊張感を持ちつつも、面接時にはどこか楽しさが感じられました。

Q3

就活で出会った遠鉄の社員の印象は?

H.Kさん

気さくな方が多く、学生一人ひとりに寄り添っていただけているという印象でした。先輩社員同士すごく仲が良く、働いていて楽しそうだなと感じました。

K.Hさん

フレンドリーな方が多く、先輩後輩関係なく仲がいいというのが第一印象です。その後も何度か先輩社員にお会いする機会がありましたが、今も印象は変わっていません。

K.Mさん

親しみやすく、座談会や懇親会で相談をした際には、とても親身になって話を聞いてくださいました。また、先輩社員同士の関わりを見て、仲が良く温かい雰囲気の中で働けそうだなと感じました。

A.Hさん

明るくて話しやすく、それぞれに個性があるのが印象的でした。気配り上手な方やパワフルに行動する方、ストイックに仕事に向き合う方などタイプは様々ですが、皆さん前向きで活気にあふれていて、自然と元気をもらえるような雰囲気でした。

Q4

遠鉄の選考で意識・実践・工夫したことは?

M.Sさん

飾らずに、ありのままの自分を伝えられるよう意識しました。また、インターンや面接が終わった後には、必ず振り返りを行い、良かった点や改善点をノートに書いて次に活かせるよう工夫しました。

K.Hさん

ありのままの自分で挑むことを意識しました。また、その中で、地元への思いや遠州鉄道で何をしたいのかをより具体的にしていくことが大切だと思いました。

K.Mさん

エントリーシートでは、自分の経験や長所を、誰が読んでも分かりやすいよう端的かつ具体的にまとめることを意識しました。面接では、笑顔でハキハキと話すことで、自分の明るさや前向きさを伝えられるよう工夫しました。

A.Hさん

自分を良く見せようとするのではなく、自分らしさを伝えることを意識しました。特に面接では、うまく話そうと構えるのではなく、相手との会話を楽しむように心がけ、明るい雰囲気で臨むようにしました。

Q5

学生時代に力を入れたことは?

M.Sさん

アルバイトと学業の両立です。一人暮らしの生活費を稼ぐために、アルバイトを3つ掛け持ちしながら大学に通っていました。時間管理の方法など、社会に出た時に必要なスキルを身につけることができたかなと思います。

K.Mさん

ダンスサークルのサークル長としての活動に力を入れました。大人数をまとめることに難しさを感じる場面もありましたが、サークルがより良い方向に進むよう工夫しながら運営に取り組みました。また、外部からの依頼など、これまで経験のなかった活動にも積極的に挑戦し、自分の成長につなげることができました。

H.Kさん

準硬式野球部の活動に力を入れていました。レベルの高いチームメイトに囲まれ、充実した時間を過ごせたと感じています。また、塾講師のアルバイトもしています。教え子たちが志望校に合格できた時は、とても嬉しかったです。

E.Sさん

サッカーコーチのアルバイトに注力しました。自分の経験を活かし、生徒の成長を見守りたかったからです。また、長期インターンで、不動産仲介の営業に挑戦しました。この経験を糧に、社会人になってからも頑張っていきたいです。

Q6

就職活動を振り返って、未来の後輩へのアドバイスを!

M.Sさん

就活中は心が折れそうになることも多々あると思いますが、追い込み過ぎず、自分を労る時間を定期的に作ってあげてください!

K.Hさん

私が意識していたのは、ありのままの自分を見せることです。面接では緊張すると思いますが、楽しみながら「会話」することで、自分のことをしっかり伝えることができると思います。頑張ってください!

H.Kさん

楽しむ心を忘れないことが大切だと思います。インターンや面接は緊張する場面が多いですが、終わってみればいい思い出だなと感じています。焦らず自分のペースで進めていきましょう。

A.Hさん

自分から動くことが一番大事だと思います!私は、気になることは積極的に聞いたり、AIや就活アプリを使って情報を集めたりしました。受け身ではなく、自分から動くことで納得のいく就活ができると思うので、行動を大事にしてみてください!

K.Mさん

とにかくインターンに参加し、企業を知ることが大切だと思います。面接では、自分のアピールポイントを端的に、分かりやすく伝えられるよう練習しておくと安心です。緊張することもあると思いますが、笑顔を忘れずにリラックスして臨むと良いと思います。

E.Sさん

常に笑顔で堂々と就職活動を進めてください。1人でやるよりも、共に頑張る仲間がいれば、勇気とやる気が満ち溢れてくると思います。